ご支援ありがとうございました
参院選では本当に多くの方々からご支援を頂きましたが、私の力不足で大変残念な結果となってしまいました。
選挙期間中は、「平和憲法を守ろう」「政治を変えて暮らしを変えよう」という強い国民の声を感じていただけに、具体的な結果につなげられなかった責任を痛感しています。
年金問題を中心に、安倍政権への不信任票が民主党へ集中したのが今回の選挙でした。護憲派である社民党や共産党は、2大政党の攻防に絞って伝える圧倒的なマスコミ報道の中で完全に埋没してしまいました。今後もマスコミ報道という点ではこの構図は変わらないと思えます。護憲派、市民派はどうこの壁を打ち破るのか、戦略の建て直しを迫られていると思います。
私も今回の選挙で得た経験や教訓を皆さんにお伝えする中でこの議論に貢献していきたいと思います。
ご支援いただいた皆さん、本当にありがとうございました
(7月30日)
new! 政治を変えれば
           暮らしが変わる
カンパのお願い
new! 市民の候補、市民の選挙
和田しげる擁立決定
社会新報号外(pdf)
NEW!

格差拡大は自然現象?
日本の若者や女性はもっと「人間らしい暮らし」ができるはずです!

第2回セミナー報告


平和憲法と私(第1回セミナー)
チェック!
いよいよ本番(7/11)

市民の候補として(7/10)

十分追いつけるぞ!(7/9)

民主党との違い(7/8)
暮らしの将来像(7/7)
カンパのお願い(7/6)
米高官の暴言(7/5)
政党と地域活動(7/4)
反省なき辞任(7/3)
争点は年金?憲法?(7/2)

大忙しの週末(7/1)
日本に欠けるセキュリティ(6/29)
残り1ヶ月(6/28)

民・自同舟?従軍慰安婦意見広告(6/27

地域政党と街頭宣伝(6/26)

夏休みと投票率(6/25)
残念!テレビ討論会中止(6/24)
強姦罪3年は軽すぎる?(6/23)
尊憲を訴えた辻元議員(6/22)

和田しげる www.shigeru-wada.info 本文へジャンプ
和田しげる













世界を見た目で日本の政治を変えていきます
私、和田しげるは、7月に行われる参議院議員選挙・神奈川選挙区に社民党公認予定候補者として立候補する準備を進めています。
国際労働団体役員として世界を舞台に民主化や人権問題、組合作りに取り組んできた実績をもとに日本の政治を変えていきたいと思っています。(写真は02年5月に一時的に自宅軟禁を解かれたビルマの民主化運動指導者アウン・サン・スー・チーさんを激励したときのものです。軍事政権はスー・チーさんの自由を今も奪っています。

ストップ「改憲」、ストップ「格差拡大」
今の日本にとって一番大切なことは、日本の将来についてしっかりとしたビジョンを持つことです。「人間らしい暮らし」のできる「平和な社会」を作ることは北欧などの実例を見れば十分可能です。
そのための鍵は2つ。
*平和憲法を守って軍事にではなく福祉・教育など民生を最優先すること。
*格差拡大の元凶となっている労働現場での賃金・待遇差別や低所得層への負担の押し付けを是正すること。

和田しげる(和田茂)と一緒に、政治を変えていくキャンペーンにあなたも参加してください。
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